2026.04.18
現場から
床の下にあるもの
こんにちは!
中島です。
宇陀市のリフォーム現場では床の解体、下地を進めています。
今回は大引の間に90mmの断熱材を入れるので、
断熱材が落ちないように下地をいれてあります。
床が無いあいだは歩きづらいですが、断熱下地のせいでさらに歩きにくいです。笑
早く平らな床が欲しいです。
先行してしないといけない事があるので、まだ少し先になりそうです……
「吉野の木を伝統技法で建てる工務店」輪和建設株式会社では、永く健やかな暮らしを求め、自然素材にこだわった奈良の木の家づくりをしています。
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