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2019.12.17

コラム

暮らしのインタビュー「西登美ヶ丘の家」

天然素材で自然な空気が流れる家、光溢れる我が家に明るい家族

 

住んでみて実感、どこよりも心地のいい場所

「梅雨の湿度の低さと、夏の暑さが無く感動」そう話すのは、弊社で新築したW様ご夫妻。

 

計画の段階では、エアパス工法と漆喰の壁の効果に半信半疑な部分もありましたが、

実際に住んでみてその効果を実感することができたといいます。

「夏場はちょうどよく、寒くなっても暖かい」と満足げな表情。

 

程よく自然光が差し込むリビングは、2階にある子ども部屋と会話ができるように吹き抜けを取り入れました。

 

2階の吹き抜け部分には、「秘密基地」と笑顔を見せるご主人こだわりのステップフロア。

木の香りが漂うこのスペースは、昼寝や読書、子ども遊び場として利用しています。

 

 

 

 

荷物が多い時や子どもがクラブ活動で汚れて帰ってきた時のためには、

玄関を入ってすぐ左の階段下にある空間を利用。

 

「素足が気持ちいい」という床は弊社の提案で杉を使用しました。

ウッドデッキは広めに取り、今後は、ここで食事をするのも楽しみだとか。

どこよりも心地のいい場所、そんな我が家が完成しました。

 

 

 

 

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